綿貫豊先生、お久しぶりです!以前からペンギン会議にご助力を賜り、本当にありがとうございます!! 今回のご著書は、先生の長年のご研究の結晶の1つであり、大きな「社会還元」の成果だと確信しております。 文中、何度も、「よくぞ […]
ペンギン研究者必読の新しい邦語基本文献登場!ペンギンだけでなく、海鳥全般に関する基本データ満載です(^o^)/
2011 年 2 月 28 日 月曜日日橋園長!もう読まれましたか?『大人のための動物園ガイド』は素晴らしい動物園論ですよ(^o^)/
2011 年 2 月 27 日 日曜日いつも、日橋園長には「え〜!まだ読んでないの!!」と、叱られてばかりです(@_@)だから、たまには「師匠を出し抜くマネ」をしてみたい。そういう不純な動機で書いています(~_~;) 実は、今回ご紹介する本は、著者のお一人か […]
アンクードは「ペンギンパンフレット」も熱い(^o^)/
2011 年 2 月 25 日 金曜日チロエ島(チリ)北部の港町、アンクードのペンギン看板が如何にアートしてるかについては、前回ご覧いただきましたね(^o^)/でも、あの看板は、さすがにデカすぎて、映像以外は「お持ちかえり」はできませんでした(~_~;) し […]
最近子どもの本が豊作です〜その5(最終回)〜
2011 年 2 月 23 日 水曜日さて、4回にわたり「最近入手した子どもの本たち」をご紹介して参りましたが、いかがでしたでしょうか?中にはちょっと古いものもありましたが、多くは半年以内に出された本です。 私は以前から「子どものペンギン本」は、世界で年間2 […]
「緑のペンギン島」プニウィル紀行〜その1〜
2011 年 2 月 22 日 火曜日この島の写真を見せると、たいていの人は「へえ〜!」と声をもらします。こんなに草が生えているところに、ペンギンがいるんですねぇ!というわけ。 「ペンギンは雪と氷の世界にしかいない」と信じている人が、まず驚きますね。次に、「 […]
最近子どもの本が豊作です〜その4〜
2011 年 2 月 21 日 月曜日今回は、再び外国作品に戻りましょう(^o^)/ 最初は翻訳ものから… 『空の飛びかた』(ゼバスティアン・メッシェンモーザー作、関口裕昭訳、光村教育図書、2009年4月20日発行)。作者のメッシェンモーザーはドイツ人。この […]
本格かつ正統派「水族館論」ここにあり!『新版水族館学〜水族館の発展に期待をこめて〜』(鈴木克美、西源二郎著、東海大学出版会、2010年12月発行)
2011 年 2 月 19 日 土曜日大著です!しかも、これはもはや「一般書」ではなく、間違いなく「専門書」です。出版社も東海大学出版会ですし、著者のお2人も著名な研究者。また、「まえがき」にも明記されている通り、今回(新版)は「博物館学との連携に軸足を移す […]
アンクードのペンギン看板はアートしてます(^o^)v
2011 年 2 月 18 日 金曜日正直、このネタは、「ぺもの図鑑」なのか「街角のペンギン」なのか、だいぶ迷いました(~_~;)なあんて言っても所詮は「マニアネタ」なんですけどね…(^o^)/ アンクードというのは、チリのチロエ島北部に位置する港町のこと。 […]
ちょっと異色の「動物園論」には、刺激と仕掛が一杯詰まってる(^o^)/
2011 年 2 月 16 日 水曜日ここまで2冊、いわゆる正統的、真っ向勝負の「動物園論」を見てきました。あるいは「総論的」著作、といっても良いかもしれません。次に「水族館論」を見ていくつもりでしたが、ちょっと思い出した労作がありましたので、もう1冊、「動 […]
サンチアゴ水族館では「パロットショー」が大人気!
2011 年 2 月 15 日 火曜日2011年1月、久々にチリに行ってきました(^o^)/いやあ〜、ある「公的ミッション」で行ったんですが…、なんと「パリ経由」ですよ!!乗り継ぎ含むと、片道所要時間なんと36時間超(~_~;) これがちょうど10回目のチリ […]
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