少し前、2026年2月、台湾の出版社から「ペンギン本」が刊行されました。その表紙は写真の通り。
実はこの本、日本語から翻訳されたもの。日本語の原本がおわかりですか?
中国語版の表紙をよくよく見ると・・・「監修/上田一生」の文字が。
これは、2023年8月3日に出版された『聞かせて!ペンギン先パイ』(上田一生監修、こざきゆう文、渡邉和子絵、株式会社Gakken刊)を中国語に翻訳したもの。Gakkenの編集担当者からいただきました。ありがとうございます‼️
これまで、上田が関わってきた「ペンギン本」のうち、2冊が中国語とハングルに翻訳されています。今回が「翻訳版」3冊目です。
中国語圏やハングル圏でも、「ペンギン本」への関心が高いのですね‼️ほかのアジア諸国ではどうなのでしょうか?







